ドリームラッキー

ブログ読んでラッキーと感じてもらえる情報を発信できるように心がけています。このブログを読んでくれたみんなの夢、私の夢がいつかかないますように。そんな思いを込めたブログ名です。

【自宅学習 無学年式オンライン教材 すらら】断然お薦めな理由 ネットの評判 メリット&デメリット 料金 #不登校 #社会人学習

新型コロナの発生により、長期間の自宅待機で

お子様の学力の後退を危惧なさっている方、

又はお子様が不登校で自宅で学習できるシステムを

お探しの方、子供に勉強を教えたいけど

教え方が分からない、そんな悩みをお抱えの方に

 

タブレットやPCがあり

ネット環境さえあれば外出先、旅行先、

海外でも学習可能な、無学年式オンライン教材

「すらら」をご紹介します。

 

公式】株式会社すららネット|SuRaLa Net Co.,Ltd.

出典:すららネットHPhttps://surala.jp

1.特徴

① 自分のペースで学習できる

・無学年式なので何年も前に遡って復習できる。

・理解が早ければ先取り学習で予習も出来る。

小中コースなら小1~中3までのどの段階も学び放題。

無料で英検や数検の対策もしてもらえます。

・早朝、昼間、夜間など都合の良い時間に勉強できる。

自宅の経済的理由でアルバイトをして

夜間や早朝しか勉強できない場合、

隙間時間に学習できます。

② キャラクターと対話型レクチャー

ゲーミフィケーション」で

ゲーム感覚で勉強できます。

③ 受講者の特性に合わせた学習設計

学習面

・苦手な教科は集中力が持続しない

・暗記が苦手

・文章問題が苦手

・応用が苦手

生活面

・生徒の長所、短所

・普段の習慣

・ルールの伝え方

 

などの質問の答えを見て

すららのコーチが学習設計をたてます。

④ すららコーチが保護者をサポート

現役の塾の講師陣がオンラインで

今の事項等につき、学習をサポートしてくれます。

 

・個別のカリキュラム作成

・学習履歴分析

・毎週の親との面接

・目標登録

⑤ 海外からでも外出先でも学習環境を確保できる

駐在などで日本語学校の無い地域に赴任しているご家庭のお子様に

お母さまが日本語を始め、勉強のサポートをするのは想像以上に大変です。

また、国によっては算数の割り算の方法なども違い、

結果的にその計算方法が遅くても

現地の教育指標に沿った方法でないと

誤りとみなされる事もあります。

 

「すらら」ならパソコンとタブレットがあれば

どこでも日本の学習指導要領に沿った学習ができます。

⑥ ドリル機能&テスト機能

ドリル学習

オンライン授業後のドリルで回答に誤りがあると

「つまずき診断」で自動的に原因を探り、

学び直す問題を出題し、

復習できるシステムです。

 

テスト学習

結果を見て個別カリキュラムを作成。

⑴ 学力判断  出来ない問題のカリキュラム表示

⑵ 定期テスト 学校のテスト範囲に対応した出題 

⑶ 小テスト  10分前後のテストで定着度確認 

2.料金

毎月7480円~

初期費用(入会金)    10000円

【4ヶ月】小中コース  7480円/月

            (小学1年~中学3年の単元学び放題)

【4ヶ月】中高コース  7480円/月

            (中学3年~高校3年までの単元学び放題)

小中コース        8000円/月

            (小学1年~中学3年の単元学び放題)

中高コース       8000円/月

            (中学1年~高校3年の単元学び放題)

小中高コース      10000円/月

            (小学1年~高校3年までの単元学び放題)

 

お試し【4ヶ月】7480円利用の後は

8000円/月で継続します。また、

入学金はキャンペーンによって

無料になっている時もあるので

マメにチェックしましょう。

3.対象年齢・対応教科

小学校1年生~高校3年生

国語

文章内容を正確に理解する

算数(数学)

基本の解き方をマスターし、様々な問題に適用

数検の対応も無料でしてくれます。

英語

文法理解、ネイティブの英語に触れる。

英検の対応も無料でしてくれます。

4.学習の流れ

① ゼロから積み上げる「体系学習コース」

テストの平均点の目安 30点

② 苦手な単元だけを学習する「重点学習コース」

テストの平均点の目安 60点

③ 今の授業が簡単なら「先取り学習コース」

テストの平均点の目安 80点

 

スモールステップ

「すらら」は小さな理解を積み重ね

理解を深めて学習意欲を高める指導方法です。

以下のステップを踏んで学びます。

 

① 目標設定

② オンライン授業

③ ドリル学習

④ テスト学習

5.メリット

① 「すらら」受講で不登校生が出席扱いになる

小中学生の英数(算数)国の3教科が対象です。

 

不登校でも出席扱いになる7つの条件

1.保護者と学校との間に十分な連携・協力関係がある

2.IT、郵送、ファックスを活用した学習活動

3.訪問などによる対面指導が適切に行われること。

4.学習の理解程度をふまえた計画的なプログラム学習

5.校長が対面指導、学習指導の状況を十分に把握している

6.学校外の公的機関、民間施設で相談、

  指導を受けられない場合に行う学習活動

7.当該学習の計画、内容が学校の教育課程に照らし

  適切と判断される場合。 

出典:文部省HP

⑴ 自宅でのIT教材による学習が

  出席扱いになることを知らない学校が多いので

  早めに学校に問い合わせてみましょう。

⑵ まさにITを使った学習です。

⑶ 担任の先生、カウンセラーと対面指導してもらい、

  学校への復帰を目覚します。

⑷ 学習指導要領に対応し、学習程度を踏まえたツール

  「ラーニングデザイナー」を使用。

⑸ 当日の学習を保存し、担任の先生や学校に転送できます。

⑹ いじめや対人恐怖症など、人間関係やうつ病

  の場合には「すらら」は最適な環境です。

 

② 基礎をしっかりと固められる。

③ 偏差値30代後半~60程度の学力に対応。

 大学生や社会人で基礎から勉強をやり直したい、

 学力に不安のあるお子様にお薦めです。

④ 公立高校、センター試験レベルの学習を受講できます。

6.デメリット

・海外や地方などインターネットが不安定な地域など

 操作環境によって遅延などのトラブルが起こる可能性がある。

・英数国の3教科以外の受講がない。

・学力の高い生徒には物足りない

例えば

小中コースは英検5級~3級

中高コースは英検5級~2級

までの対策になります。

7.ネットの評判

8.申し込みの流れ

無料学習体験